炎上対策について
自分がブログを始めたころにちょうど良く某青山学院大学准教授のブログが燃え上がったので、原因を分析し、自ブログへの対応を考えたいと思います。
まずあの人の炎上のきっかけは赤子を0.5人扱いするという常人には理解できない、というか人権意識を疑ってしまうようなことを記事に上げたことですね。それでネット上の一部の活発な正義感あふれる人を刺激して過去のアレげな発言も含めてたまりにたまったものが発掘されたりして炎上、学長が謝罪する事態になりました。
その後もあの人は学長から注意を受けてはいないと言い、謝罪はしたけど自分の話をそのまま通そうとする、挙句の果てにブログの内容をこっそり変更したり認証制にするということを行いました。結果としてさらに炎上が加速する事態となりました。
以上を具体的事例として防止、及び炎上時の対応を考えます。
まずきっかけがなければ炎上は起こりえませんのできっかけを徹底排除することを心がけます。このきっかけになりえるものとして考えられるのは犯罪行為など倫理に反するものが上げられます。ちゃんと常識と節度を守ってブログを運営しておけばまずきっかけにはならないでしょう。政治問題も荒れやすいのは事実ですが、定期的に下手な反論をするなどしない限り炎上と言うほどになることはありません。
それと、今回の事例にもあるとおり、過去の発言も含めて晒されることになりますので、普段の記事も注意して、世界に発信していると言うことを忘れずに発信しましょう。
もし炎上してしまった場合は次に挙げる対応のいずれかをしましょう。
1:速やかに自分の非を認め発言を撤回し謝罪する
2:徹底無視
3:自分は間違っていないということを詳しく説明する
1が一番手っ取り早く事態を収拾させる手段だと思います。ただ、人間自分が間違っていないと思うものなのでなかなか出来ないと思いますし、あえて炎上批判バッシング覚悟で主張したい場合があります。その場合は2か3にします。3の場合はうかつな説明をするとさらに燃料を投下することになりますので特に注意が必要です。
そして、世の中どんなに説明しても分かってくれない人(相手にしてみればこちらがそうなのだろうけど)がいると言うことを忘れてはなりません。話している人、すなわちコメントを書いたりトラックバックを送ったりしている人に対してではなく、その議論を見ている第3者が納得してくれるようなことを言いましょう。
今回の事例では謝罪しながら自分は間違っていないと主張し本当に謝罪しているのか疑問に思われるような中途半端なことをして反感を買い、さらに記事をこっそり改ざんするという自分が悪いことを認識して都合が悪いのを消そうとしていると認識されるという悪手を打っています。ちゃんと中途半端にせず徹底抗戦か謝罪かして、記事を直す場合は直す理由も説明して直すべきだったでしょう。
以上を踏まえてこれから慎重にブログをやっていこうと思います。
まずあの人の炎上のきっかけは赤子を0.5人扱いするという常人には理解できない、というか人権意識を疑ってしまうようなことを記事に上げたことですね。それでネット上の一部の活発な正義感あふれる人を刺激して過去のアレげな発言も含めてたまりにたまったものが発掘されたりして炎上、学長が謝罪する事態になりました。
その後もあの人は学長から注意を受けてはいないと言い、謝罪はしたけど自分の話をそのまま通そうとする、挙句の果てにブログの内容をこっそり変更したり認証制にするということを行いました。結果としてさらに炎上が加速する事態となりました。
以上を具体的事例として防止、及び炎上時の対応を考えます。
まずきっかけがなければ炎上は起こりえませんのできっかけを徹底排除することを心がけます。このきっかけになりえるものとして考えられるのは犯罪行為など倫理に反するものが上げられます。ちゃんと常識と節度を守ってブログを運営しておけばまずきっかけにはならないでしょう。政治問題も荒れやすいのは事実ですが、定期的に下手な反論をするなどしない限り炎上と言うほどになることはありません。
それと、今回の事例にもあるとおり、過去の発言も含めて晒されることになりますので、普段の記事も注意して、世界に発信していると言うことを忘れずに発信しましょう。
もし炎上してしまった場合は次に挙げる対応のいずれかをしましょう。
1:速やかに自分の非を認め発言を撤回し謝罪する
2:徹底無視
3:自分は間違っていないということを詳しく説明する
1が一番手っ取り早く事態を収拾させる手段だと思います。ただ、人間自分が間違っていないと思うものなのでなかなか出来ないと思いますし、あえて炎上批判バッシング覚悟で主張したい場合があります。その場合は2か3にします。3の場合はうかつな説明をするとさらに燃料を投下することになりますので特に注意が必要です。
そして、世の中どんなに説明しても分かってくれない人(相手にしてみればこちらがそうなのだろうけど)がいると言うことを忘れてはなりません。話している人、すなわちコメントを書いたりトラックバックを送ったりしている人に対してではなく、その議論を見ている第3者が納得してくれるようなことを言いましょう。
今回の事例では謝罪しながら自分は間違っていないと主張し本当に謝罪しているのか疑問に思われるような中途半端なことをして反感を買い、さらに記事をこっそり改ざんするという自分が悪いことを認識して都合が悪いのを消そうとしていると認識されるという悪手を打っています。ちゃんと中途半端にせず徹底抗戦か謝罪かして、記事を直す場合は直す理由も説明して直すべきだったでしょう。
以上を踏まえてこれから慎重にブログをやっていこうと思います。
ブログをはじめました。
ブログをはじめてみました。
とりあえずは慣れるまで日記みたいに日々思うところを書いていこうと思います。
3日坊主にならないように注意したいと思います。
とりあえずは慣れるまで日記みたいに日々思うところを書いていこうと思います。
3日坊主にならないように注意したいと思います。
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